投稿日: 2014年10月20日ばったくん/五味 太郎 「ぴょーん。ぴょーーーん。ぴょん。ぴょん。」 節を付けてリズミカルに読んであげると、あと2ヶ月で2歳になる男児は、異常に喜びます。さすが、ベテラン作家の定番絵本ですね。よく出来ているなぁと感心します。 この記事に関連した記事は、ありません。
投稿日: 2014年1月26日2014年1月26日月刊絵本 こどものとも012 2013年12月号「でんしゃごっこ」 保育園で福音館の月刊絵本を貰ってきます。12月は「でんしゃごっこ」でした。この画力は魅力的です。かなりシュールであります。この風味は嫌いじゃないですよ。 良い味を出してます (こどものとも0.1.2. 2013年12月号) でんしゃごっこ 山口マオ作 猫がひもを使ってでんしゃごっこ。「でんしゃで~す のりませんかあ」の声に、「のせてくださ~い」と犬が手をあげました。犬を乗せて、でんしゃごっこは続きます。次第に乗客が増えて、でんしゃは満員に……。ユーモラスな動物たちが繰り広げるでんしゃごっこ。シンプルな言葉の繰り返しが楽しい絵本です。 via: 福音館書店|こどものとも0.1.2. 2013年12月号 この記事に関連した記事は、ありません。
投稿日: 2010年1月5日今回のおみやげ 諸般の事情により少し遅めに帰省したのですが甥姪の本のお土産は忘れずに。 男子は図鑑で女子はファンタジーでしょう。ということで著作権が切れ新訳が続々と出た「星の王子さま」は小島 俊明訳を選んでみました。内藤 濯訳よりも少しは読みやすいかな? 個人的には、あの独特の荒涼感を漂わせる日本語は好きなんですが、小学生には、どうにも読みにくいと思ったので…。 今日も雪が降ってきましたが夕方に帰る予定です。 この記事に関連した記事は、ありません。