先月のマンボウ明けに、行ってみました。渋滞は、都内首都高が大変でしたが、日光はガラガラ。というか、お店も閉まったままの所が多くて、寂しいかぎり。これは、つらいね。

華厳の滝のエレベーターで降りるのは、すっかり忘れていた。観瀑台の景色は朧げながら思い出せる。

日光東照宮はですね、小学生の頃、来ています。まぁ45年程前ですね。
三猿は、入ってすぐだったか?とか、

眠り猫もあんなだっけ?

もうね、全く覚えていませんでしたよ。連れて行った、新小4生男児も、いつまで覚えていてくれるものかと。修学旅行で行くかもね。一番見せたかった陽明門は修理中でした。
そして、楽団の仕事でしか立ち入ったことのないような、高級ホテルで、お食事。

栃木県産アスパラガスのグリルマリネ イベリコハム 日光御養卵 アンチョビ 北イタリア風ソース

季節の鮮魚(鯛)とつぶ貝のアクアパツァ
呪文のような名前の料理が、続きますが、何もかも美味しい。

食べた事のない美味さ。
そして1杯うんセン円するインワー。

おかげさまで、結婚10年のお祝いでした。
まだまだ、見通しの立たない世の中ですが、踏ん張って参ります!
よろしく。

