レッスンで、使っていた、「Bop Duets」って、教則本。
最初は、循環進行なんですが、♭Ⅲ-7 って、パッシングコード(ダイアトニックコードの間に置かれた、ルートが、半音進行の、マイナーセブンスコード)が、いなたいです。イチロクニーゴーのバリエーションを、沢山考えてみるのも、楽しいかもしれませんよ。

サビの3小節目。両パートともに、オルターデッドな音使い。

ちなみに、オルタードスケールね。

レッスンで、使っていた、「Bop Duets」って、教則本。
最初は、循環進行なんですが、♭Ⅲ-7 って、パッシングコード(ダイアトニックコードの間に置かれた、ルートが、半音進行の、マイナーセブンスコード)が、いなたいです。イチロクニーゴーのバリエーションを、沢山考えてみるのも、楽しいかもしれませんよ。

サビの3小節目。両パートともに、オルターデッドな音使い。

ちなみに、オルタードスケールね。

前の教則本は、やはり、1人でやるには、あまりに、つまらなかったので、こっちにしました。これも、レッスンで、使っていた、「Bop Duets」って、教則本。
結構な、テクニカルで、お手本バップフレーズで、とても勉強になります。この教則本の、解説版とか、やってみようかしらん?
レッスンで、使っていた、「Reading Key Jazz Rhythms」ってデュエットの教則本。
マイナーブルースです。この教則本は、2nd の、ガイドパートが、とっても、演奏しづらいです。同じ音が、つながっちゃってね。